サラリーがえる緑の名古屋ローカル観光

アクセスカウンタ

zoom RSS 幻のもつ鍋を食べてきました。

<<   作成日時 : 2009/03/01 06:46   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

先日、会社の後に同僚たちと
幻のもつ鍋(←店名です)へ行ってきました。

もつ鍋は以前1度だけ違う店で食べた事はあったのですが
それほど美味しいとは感じなかったのでそれっきりになっていました。

けれど、最近その事を同僚の1人に話した所
「絶品のもつ鍋の店があるので行きましょう!」と誘ってくれまして、
この度、人生2度目のもつ鍋を食べに行く事になりました。

「幻のもつ鍋」は金山本店、パルコ南店、大須店があるのですが、
今回はパルコ南店へ行ってきました。
明るい色の木目の壁に囲まれた店内は、明るく、清潔な雰囲気でした。


そして、こちらが運ばれて来た「幻のもつ鍋」です。

画像




写真は運ばれて来た直後のものです。
この後、野菜は熱せられスープの中に浸かります。


こちらが「もつ」と牛レバー刺と明太ウインナーです。

画像




「もつ」を鍋の中へ入れ、食べ頃になるのを待つ間、
牛レバー刺と明太ウインナーを食べました。

牛レバー刺は初めて食べたのですが、火を通した物とは全く違う食感と
味でした。(火を通したレバーはパサパサとして、あまり好きではなかった
のですが、レバー刺は美味しく食べられました)

明太ウインナーは、明太子の存在はあまり感じない味だったのですが、
ピリ辛のウインナーとしては、とてもおいしかったです。


そうこうしているうちに、もつ鍋が食べ頃になりました。

器に、キャベツ、ニラなどの野菜と共にもつを取り、
いただきました。

もつは、美味しいスープの味を含んでいて
食感は、ふわふわした感じで、数回かむと口の中で
溶けていきました。

野菜も、スープとよく合っていて
おいしかったです。


その後、あまりのおいしさに、
もつと野菜を追加しました(笑)


お腹が徐々に満たされて来た頃、
締めのチャンポン麺を鍋の中へ。

想像とおり、贅沢で美味しい味でした。



初めてもつ鍋を食べた時は、
1回食べればいいかなという感じだったのですが、
このお店のもつ鍋は、また食べたくなる味でした。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時

 こんにちは、緑さん。3月は比較的暖かい天気が続く
そうです。出勤前の花粉情報も要チェックな時期になり
ましたね。占いコーナーで運勢が悪くて花粉が多めだと
凹みます(笑)

 『幻のもつ鍋』ですか、これはおいしそう。写真から
もつ鍋の旨味が染み出してきそうです。牛レバー刺しと
明太ウインナーも食べてみたい一品。締めのチャンポン
麺がまたおいしそうですね。もつや野菜の旨味がスープ
に凝縮されていますから。

 そう言えばもつ鍋は福岡が本場。緑さんも奥様のこと
を思い出されたのではないでしょうか。奥様が名古屋に
戻られたとき、お二人でもつ鍋をつつく楽しみができま
したね。

 離れているほど心は近い。お二人にとって、名古屋と
福岡の距離はあってないようなものですね。

虹色の夢
2009/03/01 17:00
虹色の夢さん>本格的な花粉シーズンの到来ですね。。。
ちなみに、私は花粉症が治ったと思っていたのですが、
最近また目にかゆみを感じる事があります。

幻のもつ鍋は本当においしかったです〜。
締めのチャンポン麺は、やらないともったいないです(笑)

もつ鍋の美味しさを知った事ですし、
今度、妻を誘って行ってみたいと思います。
ありがとうございます。
りょく
2009/03/02 00:24
りょくさんは福岡の人ですか。知りませんでした。拙者も昔に福岡で仕事をしていました。その時にたべたもつなべはとてもおいしかった思い出があります。この店に一度行ってみます。
忍者
2010/07/28 20:50
忍者はっとりさん>忍者はっとりさんは、福岡にいたんですね。
ちなみに、福岡に行っているのは妻で、(妻もかえるです)
私、緑は生まれも育ちも愛知県です。

本場のもつ鍋は、かなり美味しそうですね。
今度行ったら、食べてみたいと思います。


りょく
2010/07/29 08:39

コメントする help

ニックネーム
本 文
幻のもつ鍋を食べてきました。 サラリーがえる緑の名古屋ローカル観光/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる